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できそこないの男たち
できそこないの男たち (光文社新書 371)できそこないの男たち (光文社新書 371)
(2008/10/17)
福岡伸一

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私にとってこの本は、嬉しいと言うか
愉快な内容の本でした♪

生物は基本は女性
そして、女性を無理やりカスタマイズしたものが男。。

なのでカスタマイズに付きものの
不整合や不具合がおこり

“男は女のできそこない” と言ってよい・・

寿命も短く、病気にかかりやすく、精神的にも弱い。。
と言う事は
女性は長生きで病気に強く、精神的にも強い??
(Θ_Θ;) そうなのかなぁ~

およそ十数年前
アフリカを出発した遺伝子が世界を巡り
日本に辿り着いた。。

気の遠くなるような時間の経過

こんなに狭い土地なのに
型はひとつだけではなく
“単一民族”ではないそうです・・

この本でも人の身体の不思議を感じました(^-^=)
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テーマ:こんな本を読んだ - ジャンル:本・雑誌

【2008/11/02 14:37 】
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